人生、必ず開ける。

お知らせ

         2012. 1. 4

新年最初の授業が始まります。生徒の成績も急上昇しています。今年の錦ゼミはまたひと味違うところをお見せしたいと思ってます。毎年生徒と共に成長し続ける塾でありたいです。
new 塾生の感想をUPしました!


冬期講習の日程
前半 12月26日〜30日
後半 1月4日〜6日

予算とスケジュールはお電話またメールでお問合せください。途中参加もできます。

講習中の受付時間 9時〜18時まで
受付:火〜土14時〜21時(月のみ16時半から)
電話番号 (03) 3622‐6672
くわしくはHPのイベントをご覧下さい。

「塾ってどんなところ?」


当塾や塾が初めてで一般的な塾について知りたい方はぜひお話にいらしてください。また、これから小学生になるお子さんや小学1・2年のお子さんがいらっしゃる方は「勉強嫌いにしない勉強のさせ方」を知りたいのではないでしょうか。当塾は子供を勉強に向かわせる方法さまざまな方法もお教えします。ご相談だけでも歓迎致します。

中学1・2年の学習について

中学1年生は学校にも慣れてきた時期だと思います。しかし、部活には専念するようになったが本業の勉強はどうでしょうか?中間・期末といった本格的な試験に最初は意気込んで臨んでも、慣れてくると良い成績を取ろうする気が薄れてくるものです。受験についても遠い未来の話で、本格的な勉強は2年後と思っている人が少なくないのではないでしょうか?

 中学2年生にも問題があります。中3になってから部活が終わって本格的に勉強と思っている人たちのハマル落とし穴は、習っている中3の勉強(内申点対策)と受験に必要な1・2年の内容の復習を同時進行でやらなければならないということを中3になって知るケースです。学校の勉強だけ頑張れば何とかなるというもくろみが外れるのです。中3からの受験対策はこれまで勉強から逃げてきた人とっては想像を超える厳しい内容のはずです。塾の果たせる役割はその問題解決にあります。中学の1・2年から塾で勉強することで自分の行きたい学校への準備も間に合います。そうでなければ、そのとき入れそうな学校を選ぶだけになります。

 高校進学が当たり前の時代に、高校生の就職が厳しいという経済状況が続いています。大学まで進む普通科の学生にとっては受験の経験は重要です。わたしたちは塾の指導だけでなく、生徒の生活の面でもバックアップします。必要であれば、正規の授業以外でも個人に指導をしています。生徒本人が満足できる未来をつくるお手伝いができます。どのように中学時代を過ごすかを意識してもらいたいのです。まずはお気軽にご相談ください。納得していただくことが最優先だと考えています。そして体験授業を受けていただければ不安もなくなります。

     電話 03-3622-6672
     火曜〜土曜:14時〜21時30分
     月曜:16時〜21時30分
     休業日 日曜・祝日
     夏季休業期間(8月上旬)・年末年始
 
     冬期休業期間(12/30〜1/3)

 

生徒を募集中

塾が初めての人も安心の学習塾です。

当塾の入試実績はニュースレターをご覧下さい。

今年こそ勉強ができるようになりたい人や、大手の塾に通っても成績が伸び悩んでいる人にもぜひおすすめです。体験授業や相談もできます。お気軽にお電話ください。3時半から4時半の間のお電話をお勧めします。江東区からも通っている人の多い学習塾です。 

中学受験 学力UP 苦手科目の克服 高校入試

個別指導 進路相談 内申点アップ わかる算数 わかる英文法

公立中高一貫校入試 など

いろんなニーズにお応えします。

 

☆今年から塾で勉強をしてみたいと考えている人へ、錦糸町の老舗塾の体験をおすすめします。 アットホームな感じの塾ですから、授業以外の家庭学習の面倒も見るので着実に実力アップができます。

 

どんな学校から当塾に来ているか?

 柳島小・錦糸小・緑小・業平小・浅草小・立花吾妻小・常盤小・香取小・第一亀戸小・押上小など

両国中・錦糸中・竪川中・日本橋中・本所中・第二亀戸中・第三亀戸中など

ほかにも私立中や高校生も通ってきています。

 

 


 

 

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デイリーニュース

         錦糸町ゼミナールとは

 錦糸町ゼミナールとは 錦糸町にある学習塾で、初めて見た人は「古くて小さな塾だなあ」と思うかもしれません。しかし、錦糸町ゼミナールは地元では歴史ある柴田塾として良く知られています。

「算数・数学を学ぶなら柴田塾だ」

と言われているくらいなのです。ではなぜ、そのように言われるかというと、塾長の柴田先生が30年以上にわたる長い間、地元の子どもたちに算数・数学をじっくりと丁寧に教えてきたからなのです。柴田塾長の教え子のほとんどが数学が得意になり、我が子や周りの人の子どもが算数や数学をしっかり勉強したいと思ったときに、真っ先に上にあげた柴田塾の薦めが口から出るのです。算数が得意でなかった子供たちが、算数の面白さに気付き、自分で積極的に考えるようになると、中学に進んでも数学が得意になり、自然と理系の学生が多くなっていったのです。算数・数学が嫌いではないけれど、出来ないと悩んでいる人や、算数が面白いと感じるようになりたい人にはぜひお薦めします。

では柴田先生の指導とはどのようなものなのでしょうか。

一言で言えば、大手の塾には難しい生徒との対話を通しての指導を行なっているのです。柴田先生は「この問題はこのようにして解くのだ」といった教え方はしないのです。決まった方法を生徒に教え込むのは、教える側(経営)から見ると効率的なのです。しかし教えられる側からすると、考えずにやらされている感じがするはずです。このようなやり方では、算数や数学が本来持っている考える楽しみを味わうことができないのではないでしょうか。つまり解き方を限定しないことで、生徒は自由な発想を働かせることができるのです。そこには、「なぜ」と「どうして」が柴田先生から発せられて、それに答える生徒との対話があるのです。こんな経験ができるのも小さな塾の利点です。 

 

 

算数・数学だけじゃない錦糸町ゼミナール・柴田塾
国語力があって社会のことがわかる人材を育てることも大事にしています。柴田塾長は個性を大事にし挑戦を応援してくれる人なので、講師陣も個性豊かな人がそろっています。大手の塾にない自由な指導により、生徒の持っている能力をうまく引き出し、開発できると信じています。
 みなさんは漢字が書ければ、言葉の意味が分かっていると思いますか?質問してどういう意味かを説明できなければ、音読できるが文の意味は分かっていないということになります。私たちはこれからも毎年、新しい取り組みを考えて実行し、生徒の能力を伸ばしていくつもりです。
イベント(塾の取り組み)
  



錦糸町ゼミナールの英語指導

英語のテストで点が取れるようになることは大切なことです。塾としては当たり前の目標ですが、学校で同じ得点を取った人が二人いたとしましょう。たとえば二人は中学2年生、テストで同じ70点を得点。二人の英語に対する理解は同じレベルにあるのでしょうか。一人はあいまいな理解ながら、なんとなく取れた70点と、もう一人は自分のわかる範囲(少ないが自分の知っている知識)で自信を持って答えた結果の70点、さあどちらが高校進学後に伸びるでしょうか? 中学の英語は英語の基礎であり骨格です。そこからすると高校の英語はその延長にある枝葉のようなものです。理解の違いは高校入試にも影響するはずです。英語の偏差値が同じでも、合否の結果は違うかもしれません。目の前の点数にばかりに気を取られているような指導では英語は伸びません。高校でついてゆけなくなり、大学入試も難しくなることでしょう。
 また別のケースでは二人とも90点を取った生徒がいたとしたら実は二人ともが同じ学校に入れる可能性は低いのです。学校の成績が同じでも入試のような形式で実力を測ると大きな差が見つかるのです。公立中学校のテストでは高い実力は測れないのです。塾では模擬試験を受けてもらったとき、その差をよく見るのです。結論としては学校の点数はまじめに授業を受けていることの証明にはなりますが、入試に必要な実力を測るものさしには使えないということです。錦糸町ゼミナールの指導を知りたい方はイベントの英語指導をご覧ください。
イベント(塾の取り組み) 
  • 目の健康を考えた新しいマスクねミール